【掲載報告】シルバーネット5月号|新しい供養の形として紹介
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シルバーネット5月号に掲載されました
この度、宮城県内を中心に発行される地域情報誌「シルバーネット」5月号に、メモワール石材の取り組みをご紹介いただきました。
今回の特集テーマは「仙台で活発に 哀しみに寄り添う試み」。大切な人を亡くした方々の悲しみに寄り添うという観点から、私たちメモワール石材の活動をご紹介いただいています。地域の皆様に私たちの想いをお届けできたことを、とても嬉しく思っております。
今回の誌面では、メモワール石材が運営する施設での2つの取り組みが紹介されました。
誌面で紹介された主な取り組み

「そらへの手紙箱」
昨年暮れより賢聖院に設置された「そらへの手紙箱」は、亡き人への想いを手紙に綴り、ポストに投函する取り組みです。一定数に達したところでお焚き上げされます。現在は仙台葛岡墓園樹木葬フォレストガーデンにも設置されており、いつでもご利用いただけます。

「バルーン供養祭」
故人を偲び、想いをバルーンにのせて、空へリリースする「バルーン供養祭」。賢聖院・フォレストガーデンの両施設で開催されており、多くの方にご参加いただいています。
供養の先に、心の安らぎを
メモワール石材では、お墓や供養の形を通じて、残されたご家族の心に寄り添い続けることを大切にしています。今回のシルバーネットへの掲載を機に、私たちの活動を知っていただけましたら幸いです。
お墓や供養に関するご相談は、どうぞお気軽にメモワール石材までお問い合わせください。
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